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「黒ひゲイ危機一発」騒動
黒ひゲイ危機一発

 今回は、こちらのオモチャの問題をとりあげます。
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庁舎のパソコンで同性愛者を物色 米の現職市長を解任へ

 米ワシントン州(西海岸)にあるスポケーン市(人口約20万)は、シアトルに次ぐ二番目に大きい市。そこの共和党の現職市長が、同性愛に耽る乱脈な私生活ぶりを地元メディアに暴露され、任期半ばで職を追われる羽目になった。住民投票によるリコール(解職)請求が成立する見通しになったためだ。この市長は、長年、表向きは同性愛者には批判的な態度を取ってきた。しかし、その裏では、庁舎内のパソコンを使い、インターネットのチャット・ルームで、若い同性愛の相手を物色するなど、仮面をかぶった生活を続けていた。(ベリタ通信=苅田保)
livedoor ニュース 2005年12月09日00時08分

南アフリカ共和国が同性婚を合法化

(ケープタウン・南アフリカ共和国)今週木曜日、南アフリカ共和国(以下:南アフリカ)が世界で5番目に同性婚を承認することになった。

南アフリカの最高裁判所は同性愛者のカップルに結婚の権利が与えられないのは違憲であり、「現在における結婚の定義が憲法において一貫性がないと考えられる。」という判決を下した。

また最高裁は国会に対し、12ヶ月以内に結婚法を改定するよう申請。もし時間内に法の改定がなされない場合、裁判所は同性婚を含め、法律を自動的に修正すると命じている。

GayJapanNews 2005/12/02

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