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ICUで名前と性別記載の変更を訴えた飯田亮瑠さんに聞く
 心の性と身体の性が一致しない性同一性障害(GID)の当事者にとって、生活上の通称と性別が、戸籍上の名前・性別と食い違うことは、社会生活における大きな支障となっています。2004年施行の特例法では、戸籍の性別変更への道が一応開かれたものの、そこまでの道のりは依然として険しいのが現状です。
 そうしたGID当事者への対応として、ICUでは現在、人権委員会を通じて、学籍簿を通称・希望性別へ変更することができます。
 2003年秋に、校内で初めてこの問題について声を上げた、卒業生の飯田亮瑠(いいだ・あきる)さんに、当時の経緯やICUでの対応について聞きました。
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