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男性同性愛者の献血・臓器提供を認めよう=スウェーデン首相

【ストックホルム21日】スウェーデンのペーション首相は21日までに同国メディアのインタビューで、男性同性愛者の献血や臓器提供を認めるべきだとの考えを明らかにした。(写真はスウェーデンのペーション首相)

 男性の同性愛者はその性的習慣からエイズ感染の可能性が高いとみられているため、米国を含む多くの国で献血や臓器提供を禁じられている。

 スウェーデンでも、男性同性愛者の献血は禁止だが、献血を認めるべきかとの質問に対し、ペーション首相は明確に肯定の回答を示した。

 この種の規制について、米国の関係当局は「科学的な正当性がある」と主張。各国政府のこうした態度に対して、同性愛者の権利擁護団体などは強く反発している。〔AFP=時事〕

livedoor news 2005年07月21日23時32分

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各国でなされる同性愛者への暴力
イランのニュースに関して、Transnewsさんのトラックバックで知ったのですが、実に簡単にですが、日本語に訳されているところを見つけました。
[イラン]少年が同性愛で処刑される (JapanGayNews(ゲイの最新ニュース)#820)  07/23(土)

そのほか、ゲイジャパンニュースさんのページで、以下のようなニュースが掲載されています。

「ウガンダ、同性間結婚を刑務所送りに」2005/07/16 10:44

「多くのナイジェリアの同性愛者が死刑に直面」2005/07/24 16:40
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