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「同性愛に対する理解は広まった」は本当か?  ~キャンパス内のホモフォビア(同性愛嫌悪)
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 「同性愛に対する理解は広まってきている」と一般には言われています。が、実際にはどうでしょう? ある大学における学生のホンネが垣間見えるホームページを発見しました。
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NTTドコモ「キッズiモードプラス」でLGBT関連情報をフィルタリング
 NTTドコモが、子ども向けフィルタリングサービスにおいて、LGBT関連情報へのアクセスを制限していることをご存知でしょうか。
ICUで名前と性別記載の変更を訴えた飯田亮瑠さんに聞く
 心の性と身体の性が一致しない性同一性障害(GID)の当事者にとって、生活上の通称と性別が、戸籍上の名前・性別と食い違うことは、社会生活における大きな支障となっています。2004年施行の特例法では、戸籍の性別変更への道が一応開かれたものの、そこまでの道のりは依然として険しいのが現状です。
 そうしたGID当事者への対応として、ICUでは現在、人権委員会を通じて、学籍簿を通称・希望性別へ変更することができます。
 2003年秋に、校内で初めてこの問題について声を上げた、卒業生の飯田亮瑠(いいだ・あきる)さんに、当時の経緯やICUでの対応について聞きました。
登別・同性愛ペンギンの抗議に対する回答が届きました!
「同性パートナーシップ」の勉強会にいって、考えたこと
 6月5日、STOP!憲法24条改悪キャンペーン主催の勉強会に出席して参りました。「結婚は男と女のもの?婚姻って何のため?~「同性パートナーシップ」から婚姻と家族を考える」と題した勉強会は、コーディネーターに飯野由里子さん(レズビアン・スタディーズ)、講師に『同性パートナー』の編著者でもあるお二人、赤杉康伸さん(東京メトロポリタンゲイフォーラム共同代表)と土屋ゆきさん(レズビアンアクティビスト)を招いて、文京区民センターで開催されました。
イタリアのゲイの新星 ゲンナーロ・コスモ・パルラト
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現在、イタリアで大活躍中(たぶん・・・というか、ウソ)のGennaro Cosmo Parlatoです。昔のボーイ・ジョージかミュージカル「キャバレー」のMCみたいですね。頭がかなり丸いですが。
「ゲイは男性フェロモンに反応」はそんなに衝撃的?
 先日お伝えしたニュース「同性愛男性の脳、フェロモン反応は女性に近いと報告書」について、いくつかのブログで話題になっていますが、これってそんなに驚くべき発見なのでしょうか?
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